蛇喜猫賀HISTORY

1996年結成、和楽器・アフリカ楽器などの民族楽器を取り入れ、独自のスタイルで演奏活動をおこなう音楽集団です。2008年活動休止。2011年活動再開。2016年CD「水よ自由に」発表

1996年~

1996年結成、津軽三味線中川晶一朗氏を中心に、キーボード丸谷哲司とアフリカンパーカッション高田淳子によって結成。和楽器・アフリカ楽器などの民族楽器を取り入れ、独自のスタイルで演奏活動をおこなう。CDUr発表


2000年~2008年

高麗神社定期公演がスタート。高田幹人や島田康子がメンバーに加入し、参加人数も増える。音楽主体の活動から幅が広がり、身体表現ワークショップカラーが強くなった時期。地元舞踏家香春が主催する野神楽やまむすべの参加により、多くの名曲が生まれる。


鶴ヶ島市事業「おれらのリューダ祭」では、2回の公演でのべ2000人の子どもたちに表現ワークショップを行う。https://plaza.rakuten.co.jp/ryuda55/

 

リーダー中川氏が2008年に他界。蛇喜猫賀活動休止。


2009年~

2010年より蛇喜猫賀未発表曲のデモ録音開始。

2011年より本格的にCD制作開始。

2016年、バンド活動再開。2016年CD「水よ自由に」発表 新メンバー加入